mac_1443751202ども!梅田です!!

 

今回はお金をかけて効率的にメルマガ読者リストを集める方法について解説します。

 

リストを有料で集めようとすると、ある程度のお金が必要になります。

 

その変わり、無料で集めるのに比べると凄まじく早く集めれるので、
もしお金を使えるのならオススメ出来る手法です(笑)

目次

お金をかけてリストを集める方法 解説動画

お金をかけてリストを集める方法

お金をかけて集める方法にもいくつかあります。
ここでは代表的な手法についてお伝えしますね!!

メルぞうプラチナ会員

大手レポートスタンド、メルぞうのプラチナ会員に登録しリストを増やす方法です。
もちろん大前提として、無料レポートを登録する必要があります。

 

現在は月額で5,980円で提供されているサービスですが、
費用対効果は凄く高いのでメルマガ読者を増やしたいのなら、
まずはメルぞうのプラチナ会員に登録する事をオススメします。

 

僕ももちろん登録しているのですが、
プラチナ会員になるとメルぞうが登録しているレポートを、
各媒体で紹介してくれるので勝手にリストが増えていきます!

 

費用対効果が最も高い効果がある媒体になるので、
リストを集めたい人は必ず使った方がいいサービスですね!

 

関連:対談音声特典付き!メルぞうプラチナ会員で濃いリストを集める方法

読者増サービス

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単純にリスト購入出来る読者増サービスです。
30万円で約5000リストが手に入るなど、一気に大量のリストが手に入るのがメリットです。

 

しかしながらこの場合は、相手にとってはいきなりメールが送られてくるので、

まず速攻で解除される確率が高くなります(^^ゞ

 

僕は利用した事がないのですが、
5000リスト中即解除が1000リストくらいはあるそうです(汗)

 

見た目的には多くのリストが手に入りますがその効果はそこまで高くないと言えるでしょう。

 

これらも踏まえて、僕は現時点ではオススメしていません。

広告掲載

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バナー広告などに代表する広告掲載を載せて、オプトページを掲載するパターンです。

オプトページに多くのアクセスが望めますので、オプトイン率が上がります。

バナー広告の場合は場所や期間、広告スタイル、ジャンルなどによって価格はマチマチですが、
安くても10万円、高ければ50万円などで販売されています。

 

各広告にクリック計測をつけておけばどの広告にどれくらいのクリックが出たのかが計算出来ます。

 

僕はインフォトップのバナー広告を使った事がありますが、
各場所の広告でのクリック単価などもデータとして残しています。

 

最安値で1クリック60円、最高値で892円でした・・・

メルマガ号外広告

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企業やアフィリエイターなどに号外広告を掲載してもらうパターンです。
ただ、新聞の号外のように取り合いなどにはなりませんので(^^ゞ

 

号外広告費は各媒体によってマチマチですが、
安い所は配信数が少なく、高い所は配信数が多い傾向にあります。

 

ただし、注意してほしいのが、
配信数が多いからリストが沢山入ってくるというのが一概に言えません。

 

リスト数よりも、リストの濃さが重要だからです。

 

なのでリスト数が1000リストしかないけど、
リストが濃くて沢山読まれている場合は沢山のリストが入りますし、
逆に多くのリストを所持しているけどリストが薄い場合は少しのリストしか手に入りません。

その他の広告

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今では色んな所に広告を掲載出来ます。

例えばFB(フェイスブック)などなら1日100円で広告を掲載出来るので
予算にあった広告を打つ事も可能です。

オススメの方法は?

僕がお金をかけて集めている方法は、メルぞうプラチラ号外広告バナー広告の3つです。
メルぞうプラチナは費用対効果が抜群で安定したリスト増が見込めます。
号外とバナー広告は当たりハズレはありますが、今でも活用出来るサービスです。

 

ただ、号外広告に関しては昔よりも1リストあたりの単価が上がっています。

 

僕がネットビジネスを始めた頃は、稼ぐ系の属性(ネットビジネス系など)は、
リスト単価は1リスト600円~などで手に入れる事が出来ていましたが、
今は号外広告を出してもリスト単価は1リスト1000円以上の所も珍しくありません。

 

なのである程度のお金と、そのリストを何に使うのか(キャッシュポイント)を、
しっかり明確にしておかないとダメです。

まとめ

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お金をかけてリストを集めるのは、早く結果が出やすい傾向にありますが絶対ではありません。

ビジネスなので赤字になる事だってあります。

ただ、長い目で見れば、リストを手に入れていればいつかはペイ出来るので、
お金があるのなら自己投資と同じく、リスト入手するために使った方がいいかと思います。